会報誌  

同窓会は情報提供活動の一環として会報誌を発行しています。会報誌は同窓会の皆様に情報を提供する手段として平成元年(1989年)から発行しています。

最新号「2015年度版」をご希望の方は、同窓会事務局までご連絡をお願い申し上げます。

 2015年度版 ( 最新号 )  

 

付属校ではじめて女性校長になられらた川原先生に同窓生がインタビュー!

現在の母校は女性生徒の割合が半分以上です。桜園会(保護者会)の会長もはじめての女性会長である加藤会長(S.59卒)です。
同窓会の女性幹事、田中会計代行(現副会長)との者対談を掲載しました。

"FOUCS"は、警視庁三鷹警署の岡英夫さん(S.50卒)、"鶴高物語"では母校教諭の滝澤満先生(H.7卒)です。

在校生の活動紹介"SPOT"はアメリカンフットボール部を取材しました。

今号から会計年度(事業年度)の変更により、10月発刊に変更しました。( 総会は従来の6月開催から11月開催に変わりました。)


▲TOP
 
 2014年度版

PDF版はこちらです

 

川原教頭先生、久保先生、鶴ヶ丘の女性教諭にスポット。先生の視点からメッセージをいただきました!

さまざまな分野で活躍する同窓生シリーズ "FOCUS"では、NPO法人日本ヘアカラー協会執行部ディレクターの内田昇さん( S.47卒 )にインタビュー。

専門学校に進学した理由は? オイルショックに見舞われた時代、同期生は大学卒業しても就職が難しいなか、さらにその先を見て海外へ。

野球応援ではご存知の方も多いと思います。野球部への思いは。そして後輩たちに伝える言葉と、感動の取材でした。ぜひ、ご覧ください。

同期会の開き方、1982年卒と2007年卒の同期会の企画から開催までを具体的な事例とともに掲載しました。同期会を開催したい同窓生の皆様、参考にしていただければ幸いです!


▲TOP
 
 2013年度版

PDF版はこちらです

 

各界で活躍する同窓生にインタビュー。今の職業を選んだ理由は?

今年(2013年度)から、隔年ですべての同窓生に会報誌をお届けできる体制を構築しました。
偶数年には卒業年が偶数の同窓生に、奇数年には卒業年が奇数の同窓生に発送します。

例1 : 1982年に卒業した方
        ・・・ 偶数年に発送します。

例2 : 2003年に卒業した方
        ・・・ 奇数年に発送します。

下記の同窓生には奇数年偶数年に関わらず、毎年会報誌を発送します。

・ 卒業して5年以内の同窓生
・ 維持会費を納入していただいた方
・ 総会や懇親会などのイベントに参加していただいた方
・ 同窓会へのボランティア協力など、同窓会で必要と判断した方

会報誌をご希望の方は、同窓会までご連絡をお願いします。最新号を発送いつぃます。


▲TOP
 
 2012年度版

詳しくはこちらをご覧ください

 

はじめての母校卒の村松校長のメッセージ、現役生の座談会も掲載!

新スタイルでのIZUMI(いずみ)第二弾です。
今年は新企画として、現役生の座談会を開催しました。参加してくれたのは放送部、全国大会への出場も多く鶴ヶ丘で有名な部のひとつです。大会出場の苦労など、現役生の視点で語られています。

前回からの企画 "FOUCS" 今回は、美術科卒業でロボットデザイナーの松井龍哉さんにご登場いただきました。なぜ、デザインの道を選ばれたのか、鶴ヶ丘時代にもスポットが当たります。

今年(2012年3月)に勇退された川瀧前校長からもメッセージをいただきました。

今年は誌面構成も再検討。昨年と同じページ数により多くの情報を詰め込みました。ぜひ、誌面をご覧下さい。 


▲TOP
 
 2011年度版

詳しくはこちらをご覧ください

 

内容もスタイルも一新!新しい会報誌が完成しました。

同窓会では昨年、同窓会創設50周年を記念して「創設50周年記念特別会報誌」を発刊しました。それから一年・・・。

次の半世紀に歩みだす会報誌として相応しいものをと、検討を重ねました。その答えが「思い切って、若手卒業生に任せよう!」というものでした。

平成17年〜22年卒業の若手卒業生(学年幹事)に依頼したところ快諾していただきましたので、一気に約30歳若返ったチームでの制作体制を立ち上げました。特集も増えました。記事もインタビュー形式を多用しました。写真も躍動感のあるものにしました。


▲TOP
 
 2010年度版

表 紙
同窓会創設五十周年記念特別誌です。
従来のタブロイド判からA5冊子スタイルに変えました。
−・−
「 いずみ 」
会報誌のタイトルを「いずみ」とさせていただきました。この題字は母校の発祥の
所在地である和泉をモチーフに、日鶴カルチャーで育った多くの同窓生の方々が、
泉のように社会にわき出ていき、相互に切磋琢磨しながら活躍していく。そんな
社会性をもった基盤である同窓会の役割を意識して付けさせていただきました。
これからもこの泉がより大きくなっていくのを見守りたいと思います。

▲TOP
 
 2007年度版

第2面
昭和40年代前半の卒業生に
原稿をお願いしました。

第1面
特集は「団塊世代」です。

▲TOP
 
 母校創設50周年号 ( 2001年度 )

第2面、第3面(見開き)
母校の創設50周年にあわせて特集を掲載しました。
同窓会からは記念品として「柱時計」を贈りました。
学校のエントランスに設置してあります。

▲TOP
 
 創刊号 ( 1989年度 )

同窓会会報誌の創刊号です。平成元年(1989年)6月に発行しました。いまの新聞スタイルと異なり冊子スタイルです。全18ページでした。1ページは当時の同窓会会長の故三宅宗文氏の会長あいさつです。表紙には日大創立100周年の記念マークも見えます。


表紙

1ページ
 
 
Copyright(C)1997-2015 by 日本大学鶴ヶ丘高等学校同窓会. All right reserved.